桐書房ニュース
  
◇『東日本大震災と子ども・教育』が中日新聞で取り上げられました

『東日本大震災と子ども・教育』が2012年4月26日付中日新聞のみんなの本欄で
取り上げられました。

【掲載記事より】
震災が起きた時間、子どもたちは在校中だった。いかに子どもを守るか、その瞬間から教員の戦いが始まり今も終わってはいない。地域民主教育全国交流研究会の教員らが執筆し、地域の人々へのインタビューや子どもたちの作文を織りまぜて構成。地域の「とりで」となった学校での教員の行動や、授業再開後にどう子どもの心を支えたかなど明らかにしている。親への支援、危機管理を非被災地にどう伝えるかなどにも及び、学校の役割や、教育の力をあらためて見直す良書となっている。

  
◇『東日本大震災と子ども・教育』がしんぶん赤旗で取り上げられました

『東日本大震災と子ども・教育〜震災は私たちに何を教えるか』が2012年4月22日付
しんぶん赤旗の読書欄で取り上げられました。

  
◇『ナーシング・アプローチ やさしく学べる 国際保健・看護の基礎と実践』が
「月刊ナーシング」5月号で紹介されました


【掲載記事より抜粋】
開発途上国の保健と看護、国際協力機構の働きについて幅広くまとめた入門書。
(中略)
各地の実態を詳しく知ることができる。世界へ進路をとりたい人は、是非読んでおこう。

  
◇『ナーシング・アプローチ やさしく学べる 国際保健・看護の基礎と実践』が
「看護実践の科学」5月号で紹介されました


【掲載記事より抜粋】
国際化の時代、交通・ITのめざましい発達により、世界で起きている事象を瞬時に知ることのできる現代、様々な分野での国際協力が進められています。本書はそうした時代を捉えた「国際保健・看護の基礎と実践」として、保健・看護の視点で世界を知り自国を知ることのできる書でもあります。

  
◇『会話力トレーニング 基礎編・実践編』が「コミュニティケア」4月号で
紹介されました


『看護師と医療従事者のための 会話力トレーニング 基礎編』と
『看護師と医療従事者のための 会話力トレーニング 実践編』が
「コミュニティケア」2012年4月号で紹介されました。

 

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